プロモーション:XGS 138 がグローバルプロモーションによる割引の対象に
このたび、XGS 138 がグローバルプロモーションコードの対象になりました。分散するエッジ環境への導入に最適ですので、ぜひお客様にお勧めください。
XGS 138 の主な機能:
- 2 x SFP+ 1G/10G インターフェースを搭載し、高速接続に対応
- PoE 対応のポートを搭載し、接続デバイスに電力を供給可能
- コンパクトなデスクトップ型で、狭い場所への設置に最適
XGS 138 はこのような特徴を備え、1U アプライアンスほど場所をとることなく、堅牢なセキュリティおよびネットワーキング機能を発揮します。ぜひ、既存のお客様や新規のお客様に、この万能なファイアウォールモデルをプロモーションコードと併せてご紹介ください。
利用可能なプロモーションコード:
- XGS_REFRESH_xxx、MSP_XGS_REFRESH_xxx
- SG_XGS_3Y_xxx
- XGS_3Y_Xstream_HWFREE_xxx
- GLOBAL_WSP_CEMA_xxx、WSP_CEMA_3Y_Xstream_Central
近日中に、プロモーション資料を更新してパートナーポータルにアップロードする予定です。コードによる割引は直ちにご利用可能です。
ライフサイクル: Sophos UTM/SG の今後の予定
Sophos UTM (すべての導入形態) および SG シリーズの今後の主な予定をお知らせしております。
- すべてSG / UTM の更新用 SKU で 20% の値上げ: 2025 年 6 月 1 日
- 更新終了日: 2025年 12月 31日
- 6カ月未満の契約の最終受注日: 2025年 4月、5月の予定
Sophos Firewall へのアップグレードを予定されていないお客様には、お早目に更新するようお伝えください。
この件については、今週中にパートナーおよびお客様にご案内する予定です。
ライセンスのコンプライアンス: XG シリーズでサポートを利用していない場合
すでにお伝えしている通り、XG をご利用中のお客様には、まもなくサポート終了になること、ならびに、最新のコンプライアンス要件についてご案内している最中です。
2025年の 2月 24日以降、サポートまたはサブスクリプションがない状態で (Base Licenseのみで) XG シリーズをご利用のお客様には、コントロールセンターに警告が表示されるようになります。また、サポート対象外のデバイスには、一部の機能制限が適用されます。
サポートまたはサブスクリプションがない状態で (基本ライセンスのみで) その他の Sophos Firewall をご利用のお客様に対しては、ライセンスのコンプライアンスの変更は 3月 28日から有効になります。
ライセンスのコンプライアンス: AP6 シリーズのサポートライセンスが必須に:
Sophos Central で AP6 シリーズのサポートライセンスが必須となります。この件に関する段階的な変更については、期間契約のお客様およびパートナー様にはメールでご案内しておりますが、メールでの通知を解除しているお客様も多数いらっしゃいます。いまいちどお客様のステータスをご確認のうえ、まだ有効にしていないライセンスキーがある場合は適用してくださるようお願いいたします。なお、MSP のお客様にはソフォスからはご連絡しません。
Sophos Wireless コミュニティで詳細を確認する
ライフサイクル: Sophos Firewall OS v18.5 および v19.5 がサポート終了
弊社のライフサイクルポリシーに従い、Sophos Firewall OS (SFOS) メジャーリリースバージョン 18.5 および 19.5 (GA およびすべてのメンテナンスリリース (MR) バージョンを含む) のサポート終了 (EOL) 日が 2025 年 4 月 30 日となることをお知らせします。
この記事の内容についてご不明な点がある場合は、ソフォス営業部までお問い合わせください。